初夏の紫外線対策!

今年のGwもあっという間に終わりました。10連休は いかがでしたか?

さて!今の季節 春夏は、最も 紫外線が

強い季節と言われています。

今回は、夏の紫外線対策ケア について

基礎のおさらいを紹介します!

紫外線が強いとどんな影響がある?

よくきくのは 日焼け 、シミ シワ たるみの原因の他 皮膚がんの原因にもなるそうです。

肌の老化に繋がってしまう…

美容部員の方に 先日お肌のチェックを

してもらったところ、水分が少し足りてなく 油分が多かった。との診断結果でした。

水分が足りてないと、皮膚は 守ろうとして油分をだそうとする働きがでてきて

毛穴が広がったりするみたいです。

紫外線とは?

地球に降りそそいでいる太陽の光の一種です。

日光浴はしたほうが健康にもよいのですが 紫外線には A波,B波 とあり

A波は、窓ガラスや雲を通して肌の奥にまで到達します。

シミ以外のたるみや、シワの原因にも繋がりやすいと言われてます。

生活紫外線とも言われています。

B波は、主に屋外での日焼けや、肌の炎症

レジャー紫外線と呼ばれたりします。

室内にいるから 紫外線浴びない?!て

思いがちですが 残念ながら 室内でも

紫外線は浴びてることになります。

お肌だけでなく、目にも紫外線を浴びるのはあまりよくないのです。

紫外線対策には、日焼けとめとお肌へのケアは、ビタミンcや保湿性のあるものをつかうことで 予防に繋がると思います。

日焼け止めを選ぶときにチェック!!

よく、日焼け止めをみるとSPFという

表示がかいてあります。

SPFは、紫外線Bを防ぐ効果が高い数値です。

レジャー紫外線なので 海や、プール 屋外での紫外線予防に 対して数値が高いほど炎症を予防してくれます。

では、紫外線A波は?PA という数値で

PAは4段階 に区別されています。

+の数値が高いほど効果が高いです。

(画像 出典 資生堂)

2~3時間くらいに こまめに塗り直すのがよいと一般的には言われています。

ティッシュオフして余分な油分をカットして 少量 薄く伸ばしていくのがよいでしょう。

いかがでしょうか

紫外線対策には、紫外線のことを知ることが予防に繋がります。

日常のスキンケアは お肌にとっても大切

以上 紫外線対策の基礎のおさらいでした。

ケアをしながら夏を楽しみましょう!!

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